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展覧会のご案内 / 和光ホール

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鉄絵銅彩 神谷紀雄陶展

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ウインドウディスプレイ

  • 「進」

    2020年4月11日~2020年6月17日

    和光のショーウインドウは、進化の準備をしています。
    その間は、和光の情報誌『チャイム銀座』の表紙でおなじみ、ルイス・メンドさんによるアートワークをお楽しみください。
    1952年以来続くディスプレイのキャラクターが、パレードのように行進していく図案は、ショーウインドウの、そして和光の進化をイメージしています。
    昼と夜の表情の違いにもご注目ください。
    2020年、世界は大きな困難に立ち向かうことになりました。私たち一人ひとりは、冷静に、より良い明日のために準備をする時なのかも知れません。
    We are preparing for a better tomorrow.

    アートワーク:ルイス・メンド
    アートディレクション:武蔵 淳(和光)

  • 「鐘」

    2020年3月15日~2020年3月31日

    時計塔の最上部には、竣工時には時打ちに使われていた鐘があります。
    アーティストの蓮沼執太さんは、その鐘の音を採取し音楽を制作。
    ショーウインドウの前でその音楽と、時を報せるチャイムを融合させることで
    人々が持つさまざまな時間軸を現前させようとするインスタレーションを仕掛けました。
    この取り組みは、東京クリエイティブサロン・ルーフトッププロジェクトの一環として
    和光の時計塔を意識させようとするもの。
    ショーウインドウのビジュアルも、形のない音や時、交差点を行き交う人々が持つ
    さまざまな時間軸を取り込むイメージから、鏡を用いて屋上から街へ広がる音を表現しています。

    サウンドインスタレーション:蓮沼執太
    アートディレクター:武蔵 淳(和光)

  • 「彩」-桜-

    2020年1月30日~2020年2月19日

    一人ひとりのアクションで世界をカラフルに。
    メッセージを込めたインタラクティブなショーウインドウの新春バージョンは、満開の桜。
    ボタンを押すたびに、春が近づくような感覚が味わえます。
    カラーになる華やかさに加えて、モノクロに戻る儚さも見どころです。

    撮影(桜):三好和義
    アートディレクター:武蔵 淳(和光)

  • 「彩」-富士山-

    2020年1月1日~2020年1月22日

    2020年、東京は世界中からのお客様を迎え、賑やかで多様、いわばカラフルな一年となりそうです。
    新年のショーウインドウのコンセプトは、世界が色づく瞬間。水墨画のような富士山の情景が、一瞬にして色づく仕掛けです。
    中央のウインドウは夜明けの湖に映る逆さ富士で、東側は赤富士。ともに三好和義さんの撮影です。
    一人ひとりのアクションで世界をカラフルにというメッセージを込めた、インタラクティブなショーウインドウです。

    撮影(富士山):三好和義
    アートディレクター:武蔵 淳(和光)