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展覧会のご案内 / 和光ホール

2018年12月の展覧会

  • 150周年記念 キンロック アンダーソン フェア

    150周年記念 キンロック アンダーソン フェア

    2018年11月28日(水) ~ 2018年12月4日(火)

    最終日は17:00まで

    英国調がトレンドの主流の昨今、再びタータンチェックが脚光を浴びています。スコットランドのエジンバラで1868年創業の「キンロック アンダーソン」はスコットランドを代表するテイラーであり、タータン&キルト専門メーカーです。由緒正しい歴史とスコットランドの美しいライフスタイルを表現しているタータンは確かな技術力と誠実な物作り、伝統に培われた品位が認められ、エリザベス女王、エジンバラ公、チャールズ皇太子からと3つのロイヤル・ワラントのお墨付き。現在、英国王室が使用しているすべてのタータンはキンロック アンダーソンのものです。 タータンの起源は、ゲーリック語を話...

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  • 秋元雄史監修 もう一つの工芸未来派

    秋元雄史監修 もう一つの工芸未来派

    2018年12月7日(金) ~ 2018年12月16日(日)

    最終日は17:00まで

    東京藝術大学教授の秋元雄史さんが、金沢21世紀美術館の館長を務めていた際に企画した展覧会「工芸未来派」は美術界で話題になりました。今回、秋元さんを監修に迎え、和光ホールを新しいステージとして「もう一つの工芸未来派」を展開します。 「工芸未来派とは伝統的、工芸的な技法を用いて、作品を通じて新たなイメージを提示する人々のこと。工芸を否定しても肯定しても変形してもいいけれど、『工芸とは何か』という確たるものを持ち、工芸的価値観や技術を工夫しているということです」と秋元さん。 タイトルの“もう一つの”に込められた意味は日常とつながりがあるということ。使える、使え...

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  • アートで綴る 和光歳時記

    アートで綴る 和光歳時記

    2018年12月19日(水) ~ 2018年12月25日(火)

    最終日は17:00まで

    春夏秋冬それぞれの季節をイメージさせる作品をご紹介する「アートで綴る 和光歳時記」。昨年に引き続き、第2回目を開催いたします。 新たな年の吉祥を願いつつ、陶芸、漆芸、ガラス、絵画、染色、金工の分野から、和光が12人の作家に依頼した作品をご紹介します。新作を中心として、特に新春のアイテムを多く展覧いたします。実際に身に着けていただけるものや、暮らしのなかでお使いいただけるもの、現代の住空間に気軽に飾っていただけるものを集めました。 和光ホールでの年内最後の展覧会として、彩り豊かな作品を取り揃えております。2019年は、季節に合わせてアート作品を替えて、その...

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本館6階 和光ホールについて

本館6階 和光ホールについて

和光ホールは、1970(昭和45)年11月の「和光美術展・工芸彫塑の部(第9回)」を皮切りに、陶芸、絵画、書をはじめとする美術工芸、宝飾、テーブルウエア、写真などの展覧会や文化催事などを行っています。展覧会は、作家と和光が長期にわたり共同で企画、準備をし、銀座を訪れる方へ芸術や文化を発信できるよう作り上げています。入場は無料。銀座へお越しの際はぜひお立寄りください。